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英語の資格│IELTS・ケンブリッジ・TOEIC

  • 英語LEVEL:
  • bigginer対象外
  • elementery対象外
  • pre-inter対象外
  • intermediate
  • upper-inter
  • advance

進学、就職、ビザ取得に必要で、また純粋に英語の資格としての側面とより高い英語力を身につけるために4技能をバランス良く学習できるのがこのコース。

ケンブリッジのコースはIELTSよりも実践的で一生の資格である事やレベルによってクラス分けがされているので受講しやすさがあります。一方IELTSは永住権申請時、進学時等に良く問われる英語の資格なので、そう言った事を計画している方はこちらの方が良いでしょう。TOEICは日本・アジアで必要な資格。帰国後やアジア圏での就職を目指している方には必須の資格です。

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英語レベルとコースの比較表(英検、TOEIC、IELS、ケンブリッジ検定、学校レベル)

  入門 初級 中級 上級
英検 5級 4級 3級 準2級 2級 準1級 1級
TOEIC 300 350 470 600 730 860 900 950
IELS 4.0 4.5 5.0 5.5 6.0 6.5 7.0
ケンブリッジ検定 KET PET FCE CAE CPE
学校レベル beginner elementary pre-inter intermediate upper-inter advanced
一般英語
バランスよく4技能を勉強して、コミュニケーションできる基礎力を身につける。

 
発音矯正
 
 

発音の癖を直すことで、
リスニング力アップにも効果的。

 
 
ツーリズム
・ホスピタリティ

 
 

目的意識がはっきりしており、より実践的な英語を学べるので、
初心者からでもやる気があればついていける。

 
 
カランメゾット
 
 

適切な英語で答える練習ができる。
英語に慣れたけれど、文章で話せない人向き。

 
 
英会話
 
 

コミュニケーションの機会を多く持ちたい人、
頭で分かっているけど言葉が出てこない人向き。

 
 
IELS
 
 
 

WritingとSpeakingが受験項目ため、
バランス良くブラッシュアップできる。
合否ではなく数字が残るのが魅力的。
ケンブリッジ
検定準備

 
 
 

目指すレベル毎のクラス分けにより、
実力の差が生じにくく受講しやすい。
IELSより実践的。一生の資格として認定。
TESOL・TECSOL・
J-SHINE

 
 

日本で英語教師を目指す人のコース。
英語で教えるため、実践的な英語が学べ、資格習得もできる。
進学英語EAP
 

大学、専門学校への進学目指すコース。
> ビジネスカレッジ
(専門学校)

 

英語で資格を身に付けたい人むき。

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英語の資格(IELTS・ケンブリッジ・TOEIC) ジャパセンおすすめの学校

英語の資格 IELTSコースのある学校

  • IELTS

4技能をしっかり勉強できるコースとしてオーストラリアなどイギリス系の国で一般的なものとしてIELTSがあります。このIELSは試験の特質性、話す・聞く・読む・書くの4技能をしっかり学習するコースで、一定のスコアを持つことで大学進学や永住権やビジネスビザの必要とされている英語力証明の英語資格として利用されています。

単純に英語力をアップしたいという目的から永住権取得・大学進学のためなど目的は様々ですが、いずれにも対応しているコース内容です。

英語の資格IELTSコース おすすめの学校(シドニー)

英語の資格 ケンブリッジコースのある学校

  • ケンブリッジ

ケンブリッジコース(ケンブリッジ英検)は、オーストラリア、英国など世界 150 カ国以上の国で、英語以外を母国語とする人のための英語運用能力テストの合格のためのコースです。

読む・書く・聞く・話すの 4 技能+文法の全ての能力が総合的に評価されるこの資格は、大学進学や就職時に認められ、語学学校等で一定の英語力を身に付けた方が、更に一歩先の英語力を身につけるために良く選択されるコースで、国際的な英語資格です。試験は5つのレベルがあり、レベルごとにコース設定がされています。そしてその中でFCEレベル以上の資格を目指して受講される方が多いです。

  • CPE(最上級) ・・・ 最上級レベルの試験。
  • CAE(上級) ・・・ ビジネスで英語が使いこなせるレベル。英語でのプロフェッショナルな仕事をしたいなど、かなり高い英語力が証明されるレベルです。
  • FCE(中級) ・・・ 受験者の最も多いレベル。ビジネスで英語を使用して働きたい方は、このレベル以上を取得する事をお薦めします。一歩先の英語へ一番お薦めしているコースです。
  • PET(初級) ・・・ 簡単な日常英会話ができる人に適したコース/KET(基礎) 英語の基礎レベル

これまで分かったつもりでいてもきちんと理解していなかったり、また実際に自信を持って使えなかったりする事は良くありますが、そう言った点を徹底的に学習できます。またフォーマルな場面、インフォーマルな場面において、実際にネイティブがよく使うの英語表現をコミュニケーションにおいてもライティング等においても幅広く学習します。また、他に特長的な事は、そのコーススタートの同期ができることです。同じ資格コースでもIELTS等のコースは毎週、新しいクラスメートが入ってきますが、このコースはスタートしたらその同期で最後まで学習していきます。そう言ったところも英語学習に集中できるポイントではないかと思います。

卒業後、頭で考えずに英語が口をついて出るようになったと実感する事が恐らくできると思います。4技能がバランス良く、多くの実践的な事が身につけられる濃いコースなので、一歩先の英語を身に付けたい方に本当にお薦めのコースです。

ケンブリッジ(検定)コース おすすめの学校(シドニー)

ビジネス英語スキルを習得!外資系企業の就職にも 「BULATS」対策コース

  • ブラッツ

Business Language Testing System、通称「BULATS」は、ビジネス英語に特化した英語資格です。ケンブリッジ検定のビジネス英語版としても世界的に知名度のあるBULATSは、日本国内の企業でも今注目が高まっています。

BULATSはビジネスシーンで必要になる英会話能力の証明になるため、現在世界各国で1万社を超える企業がBULATSを採用基準に取り入れており、最近では日本国内でもTOEICの代わりにBULATSを導入する大手企業が増えてきています。 試験はA1(初級)~C2(超上級)の5つのレベルに分かれており、ケンブリッジ検定と同じく、受験者の多くは中級レベル(B2)の合格を目指します。


BULATS対策コースでは3つの異なるモジュール(各4週間)を開講しており、好きなモジュールを選んで受講できます。もちろん全て受講することも可能(合計12週間)。

  • Marketing & Sales
  • Management & Human Resources
  • Administration & Customer Service

オフィス内を想定したロールプレイやプレゼンテーションを始め、社内会議等でよく使われる語彙・英語表現を習得。実際の企業で勤務経験のある講師が指導するため、 実践的で生きたビジネス英語が学べ、電話応対や接客対応など基本的なことから学習できます。将来、英語を使ってオフィスワークをしたい方、外資系企業への就職を目指す方、これからオーストラリアの職場で働きたい方にもお勧めです。

BULATS対策コース おすすめの学校(シドニー)

英語の資格 TOEICコースのある学校

  • TOEIC

TOEICコースを持っている学校はオーストラリアにはあまりありません。それは、オーストラリアでは、英語の資格と言えばIELTSでありケンブリッジだからです。それでもTOEICは、日本人にとってとても重要な英語の資格です。それは日本やアジアでの就職時や進学時にはこのTOEICの点数が重要視されているからです。

よって、オーストラリアでTOEICを勉強する際には、日本への帰国やアジアでの就職を考えている方に重要になります。ジャパセンは、TOEICの公式テストセンターです。その事もあり、TOEICの点数アップための2週間集中講座やマンツーマンレッスンのできるフレックス講座を開講しています。

帰国前に就職前に、是非このTOEIC講座を受けてみて下さい。

英語の資格TOEIC おすすめの講座(シドニー)

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